夜の逸品 | すし王国 能登七尾

 

夜に食べたい寿司屋の逸品
ゆっくりと味わいたい!という方は、
ぜひ夜のお寿司屋さんへ。
それぞれのお店の自慢の逸品が味わえます。

 

 

信寿しの「バク刺」

透き通るようなバク(カワハギ)の刺身と肝。濃厚な肝に淡白な白身がマッチして美味。

ちゃか寿しの「旬の天ぷら盛り合わせ」

四季折々の旬の魚や季節の野菜を、揚げたての天ぷらで味わえます。            

大将寿しの「ミミイカの酢みそ掛け」

ミミイカをさっと茹で上げ、風味豊かな酢みそでいただく。プリプリの食感と甘みが口いっぱいに広がります。

大将寿しの「能登ふぐの白子天ぷら」

実は、石川県は天然ふぐの漁獲量日本一を誇る。能登ふぐ(ゴマふぐ・マフグ)の濃厚な白子を天ぷらで味わえます。

夢市の「白えび唐揚げ」

富山産白海老を使用。白海老の旨みが口の中に広がります。3月〜秋口が旬。

寿し一の「生クチコ」

ナマコの卵巣。干した物は出回りますが、生では冬の漁の時期しか味わえません。七尾を代表する珍味の一つです。

松乃鮨の「自家製穴子の天ぷら」

素材を活かした調理法(沢煮)でシンプルに。能登塩でいただきます。